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実家の本棚の本シリーズ。
平凡社の「ポケットパズル」シリーズ5巻。
迷路パズル、図形パズル、実習パズル、
論理パズル、数字パズル。
たぶん絶版でしょうね。

中身はこんな感じ。よく挑戦したものです。



ユニークなことや世の中に認められるようなことをアウトプットする場合は、
必ず「アウトプット<インプット」になると思います。
そうではなくて(職種によりますが)日々の仕事のような
どちらかといえば定常的なアウトプットならば、
「アウトプット>インプット」でなければ
インプットが無駄になっていると思います。
現在のトレンドや様々なウェブ上のサービスをじっくり研究して
何か新サービスを公開するのは前者(アウトプット<インプット)。
ライフハック本の内容を実行し仕事の効率を上げるのは後者
(アウトプット>インプット)。
それ以外の考え方としては、
インプットは少なくとも、頭の中で熟成し、かつ、
増殖させることによって大量アウトプットする、ってのもありますね。
昔の哲学者とかかな。
インプットの種類と in と out の量のバランスについて
表にまとめてみました。
| in < out | out < in | |
| 仕事の効率を上げるためのインプット | Good | ダメポ |
| 何かすごいものを出すためのインプット | ほぼ無理 | Good |
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