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2007年に私が登場したメディアと大学などでの講義の一覧です。
■メディア:
- Tech総研のエンジニアインタビュー[2007-05-07-4]
- ITmedia「ひとりで作るネットサービス」探訪[2007-06-11-2]
- Tech総研の転職話[2007-12-27-1]
■講義・セミナー:
- アカデミーヒルズ(六本木ヒルズ)でセミナー[2007-06-27-2]
- 早稲田大学で講義[2007-07-06-3]
- 東大(本郷)で講義[2007-11-18-3]

うちのアパートの1Fは世帯向けの部屋になっていて、
大家さんの親戚が住んでらっしゃるのだけど、
最近私が不在のときにアマゾンからの届く荷物が、
問答無用で1Fに預けられてしまうんだよな。
そりゃあ、預かって頂けると非常にありがたいんだけど、
回数が多いので気が引けるところ。
ときどき贈り物(リンゴのおすそわけ)とかしてるけど。
そんなかんなで、1Fにとどいていたのが
愛用プリンタ キヤノン PIXUS iP90 のインク。
週末、ここぞというときに丁度なくなっちゃって困ってた。
近所のコンビニで売ってればいいのになあ。
■Canon インクタンク BCI-15 ブラック (2個パック)
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■Canon インクタンク BCI-16Color カラー (2個パック)
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■Canon PIXUS (ピクサス) iP90V
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この本…。
■このへんでドロンします - 昭和へっぽこフレーズ大全

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- Passion For The Future: このへんでドロンします
http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/005265.html
「それではこのへんでドロンします」
「俺っておじゃま虫?」
「君たちエンジョイしてる?」
「バタンキュー」
やばい。
こういうベタなのは心ひかれる。
ちょっと本屋で買ってくるわ。
追記080227: あおい書店@六本木では見つからず。明日別な店で探します。

高速道路のすぐ横とか、あからさまに環境の悪いとこじゃなければ、
そんなに「住めない」度は高くないと思うよ、東京は。
そりゃあ、東京以外にはもっと良い地域があるのは当然だけど。
- 東京は人の住むとこじゃない
http://anond.hatelabo.jp/20080226155612
田舎の人が「東京なんて人の住むとこじゃない」みたいなこという時の東京って…
という話。
都内の「人の住むようなとこじゃないとこ」に住む人に限って
そういうことを…、というような。
私の場合は、
空が見えないとか空気がまずいとかよりも、
通勤ラッシュうんざりー、
という方が強かったので現在は山手線沿線に住んでいます
(それまでは南武線沿線@川崎市高津区)。
便利な上、そんなに騒がしくないし、
生き馬の目を抜かれることもないし、悪くないです。
ITエンジニアもぼちぼちと住んでいたりする地域です。
そういえば書店でこんな本が平積みだった
(ということが書きたかっただけでした)。
■山崎隆 / 東京のどこに住むのが幸せか

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■中川寛子 / 住まいのプロが教える30の警告 「この街」に住んではいけない!

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ここ最近、私を悩ます Mac OS X での困り事。
(1) Terminal から ssh でログインしてもしばらくすると切れちゃう。
(2) sshfs を使ってると同様に接続が切れるんだけど、
そのときうっかり Finder で変なところをいじると
OS が固まっちゃう[2008-01-27-1]。
どうしたものかなあ、と思ってたらこんなページを発見!
- keep-alive for ssh
ttp://www.geocities.co.jp/AnimeComic/1098/documents/unixmemo/\
ssh-keepalive.html
http://hnw.jp/documents/unixmemo/ssh-keepalive.html
(追記080228: 新URLを教えて頂きました。感謝!)
これを読んで、
プロトコルが SSH2 のサーバ (例えば、*.sakura.ne.jp) は
config ファイルに下記の設定をして対処。
ClientAliveInterval 15 ClientAliveCountMax 3
ログインはこんな感じ:
slogin FOO.sakura.ne.jp -l FOO -2 -i ~/.ssh/config-ssh2
プロトコルが SSH1 のサーバについては上記の方法ではダメ。
ssh に Heartbeat パッチをあてて、config ファイルに
Heartbeat 300
と書くのがいいらしい(SSH2 のときも足すべし)。というわけで、
「KoshigoeBLOG: OSXのsshにheartbeatパッチ当てて入れ直した」
(http://blog.koshigoe.jp/archives/2006/12/osxsshheartbeat.html)
の手順にそってインストール。
curl -O http://www.openssl.org/source/openssl-0.9.7l.tar.gz tar xvzf openssl-0.9.7l.tar.gz cd openssl-0.9.7l ./config make make test sudo make install cd ../ curl -O ftp://ftp.iij.ad.jp/pub/OpenBSD/OpenSSH/portable/openssh-4.5p1.tar.gz tar xvzf openssh-4.5p1.tar.gz curl -O http://www.sc.isc.tohoku.ac.jp/~hgot/sources/openssh-4.4p1-watchdog.patch.tgz tar xvzf openssh-4.4p1-watchdog.patch.tgz cd openssh-4.5p1 patch -p0 < ../openssh-4.4p1-watchdog.patch ./configure --with-ssl-dir=/usr/local/ssl make sudo make install
実行バイナリは /usr/local/bin/ 以下に入ります。
今までのは /usr/bin/ 以下に。
あと、スマートじゃないけど、ログイン先で下記を実行する手もあるそうな。
ping -i 300 localhost &
さて、sshfs についてだけど、あまり情報がないので、とりあえずの対処。
こういうスクリプト (keepalive.sh) を書いて、
#!/bin/sh while [ 1 ] do touch $1 sleep 60 done
こんな感じでローカル側で実行:
keepalive.sh /Volume/remote_host/a.txt &
最初は「tail -f」を使おうかと思っていたのですが、
どうやら MacFUSE+sshfs では機能しないようで断念。
追記080227: 上記でいろいろと説明してきましたが、
Mac OS X (my MacBook) の ssh (OpenSSH_4.5p1) ならば、
実は ~/.ssh/config に以下を足すだけで良いとの話も!
ServerAliveInterval 60
情報ありがとうございました!
- ADSLのルータ越えしてSSH接続していると切れてしまう問題
http://masaru.org/diary/20070115.html#p03