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いよいよ iPhone が日本に登場するようです。
キャリアはソフトバンク。
- 「iPhone」について | ソフトバンクモバイル株式会社
http://www.softbankmobile.co.jp/ja/news/press/2008/20080604_01/
今年中に日本国内において「iPhone」を発売することにつきまして、
アップル社と契約を締結したことを発表いたします。
- iPhone、ソフトバンクモバイルから登場--
ドコモは「残念」とのコメント (CNET Japan)
http://japan.cnet.com/mobile/story/0,3800078151,20374618,00.htm
- 「iPhone」、年内にソフトバンクから登場 - ITmedia News
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0806/04/news080.html
去年 iPhone がアメリカで販売された当初、
現地で購入して日本に持ち込んだ人々にいじらせてもらったのですが、
ウェブブラウジングが衝撃的でした。
iPhoneを日本で見た (Youtube)
そのとき書いた記事から引用。主張は今でも変わりません。
- [を] 話題の iPhone を日本で見た![2007-07-04-1]
このサイズのガジェットだと、画面が小さくて、
普通のWebページを見るのがつらそうに思えるのですが、
こんだけサクサクッと拡大縮小できるのなら、
Webブラウズはまったく問題ないです。
ケータイ専用サイトの立場ないですよね。
私は、最近、
「ケータイサイトは、ケータイ端末が進歩して、
苦もなくWebブラウズできるようになったら無意味になる。
あと数年たてばそういう世界になる。」
と主張してることが多いのですが、
その世界がやってくる時期がぐっと早まりそうです。
イーモバイル + PHS300 [2008-05-25-5]と iPod touch
の組み合わせでも良いのですが、
やはりケータイとして単体で、ってところがポイントで、
日本の今後のモバイルサイトまわりに大きな影響を与えると思います。
今の若い人たちはモバゲーなどのディープケータイ(?)な世界があるので
ピンと来ないかもしれませんが、その次の世代とかね。
ちょっと前に書いた「ケータイのこれからを予想してみた!」
[2008-01-29-1]もご参照ください。
いつも読んでいるブログやたまたま見たブログで
同時多発的に紹介されている
「英語ベストセラー本の研究」という本が気になります。
あとで読みます。これは絶対。
■晴山陽一 / 英語ベストセラー本の研究

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戦後60年にわたるミリオンセラー級の英語学習本を徹底研究。
それらのエッセンスを集約してみると、日本人の英語学習にもっとも必要なもの、
足りないものが何であるのかが見えてくる!!
いつも読んでるブログでの紹介記事:
- 「英語ベストセラー本の研究 」英語学習法の黄金律とは:[俺100]
http://blog.zikokeihatu.com/archives/001360.html
- 続・英語が読めるようになりたい、けど1冊しか参考書を選べないとしたら
~書評『英語ベストセラー本の研究』
http://akihitok.typepad.jp/blog/2008/06/1-b2ab.html

別に法則ってほどのものでもないし、
誰でも気づく当たり前のことなんんだけど、
「最初から気合いを入れると続かない」という
法則は広範囲にあてはまるなあ、と。
で、この記事の結論を先に行っておくと、
「無理せずできることからコツコツとアウトプット」、
そして、「続けたいなら見栄をはるな」。


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