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「光柱」なるものを知りました。
『あれは何だ、UFO?…いえ「光柱」です (読売新聞)』
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20091120-OYT1T00263.htm
より引用:
島根県東部で18日深夜、空に光の柱が浮いているように見える「光柱現象」が観測された。
光柱は、氷の結晶でできた六角柱の形をした上層雲に強い光が反射して起きる現象。日本海で操業する漁船のいさり火が反射したとみられるという。

どこか遠くの光が上の方の雲に反射して、光のかたまりが浮いているように見えるんですね。
もし自分が予備知識なしにこれを見たら「この目でUFOを目撃した!」と強く主張すると思う
「UFOを見た!」という証言のうち、実はこれだったって割合は結構高いかも。
「豚組しゃぶ庵」風の豚しゃぶしゃぶ。
低温でしゃぶしゃぶします。
安いお肉でもおいしく頂けます。
近所の @overlast も来てワイワイと。
overlast のおみやげのパステルなめらかプリン。
ありがとうございました。
プリンが層になっているとの話を聞き、あらためて見てみると確かに真中で変わっている!すごい!
iTimeLapse Pro
という、一定間隔での自動写真撮影とそれらの写真でコマ撮りムービー作成ができるアプリの紹介です。
なにはともあれさっそく iTimeLapse Pro でムービー作りましたのでまずはご覧ください。
まずは、定点観測の定番でもある「歩道橋の上から車の流れを撮影」。
歩道橋の上から (Youtube)
ガーデンプレイスを散歩。歩きながら一定間隔で撮影。ちょっと酔うよ。
ガーデンプレイスへの道 (Youtube)
こちらはガーデンプレイスのバカラの定点観測。
バカラのシャンデリア (Youtube)
§
iTimeLapse Pro
の使い方の簡単な説明です。
まず、プロジェクトを作成します。
で、プロジェクト内でインターバル撮影を行います。
撮影は複数回に分けて行うことができます。
写真を撮影したらそれらをレンダーしてムービーにします。
その際には音楽を足すことができます。フリーのクラシック音楽などが選べます。やはり時間圧縮ムービーがメインになるからか、せかせかする音楽が多数。ウィリアムテル序曲とか。
撮影時間の表示や、「iTimesLapse」ロゴの表示の有無も設定できます。
ムービーができたら再生して確認しましょう。
できたムービーは YouTube などにアップロードできます。
アップロード後に「終えた」とメッセージが出るのが笑えます。
なおこのアプリは有料(350円)です。しかし、期間限定で無料でゲットできる情報を得てすばやくタダゲットしました。ラッキー!
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